髪の悩みは尽きない!

私の髪質は細い、多い、癖毛なのですが、毎日この髪と戦う日々です。
http://river-lab.org/

細いからか、遺伝なのかはわかりませんが、もともと髪の色が茶色く、学生時代は何度も先生に怒られたりクラスメイトにヤンキーなどと言われ続けてきました。大人になった今はこの色が羨ましいと言ってくれる人もいますが、私にとっては真っ黒な髪の方が憧れです。

一番大嫌いなのがくせです!うねりというよりは、まさに縮毛。湿気が多い夏は焼けちゃったの!?という位チリチリになります。朝は毎日ストレートアイロンで伸ばすので、時間がめちゃくちゃかかります。手入れが嫌になって、縮毛矯正をかけたことも何度もありますが、量が多いのに細い私の髪では見事にぺっちゃんこになり、なんだか寂しい印象に。結局アイロンでふんわり見えるようにセットする羽目になります。

ゆるふわパーマを夢みてパーマをかけても、クセと混ざりあって爆発したみたいになり、綺麗にスタイリングするのにとても苦労します。

気分を変えたくてカラーをするのにも悩みは尽きません。美容師さんには「何色でも綺麗に入りそうで羨ましいです〜」なんて言われますが、折角気に入ったカラーが速攻で落ち、おまけに酷く傷むのでカラーを繰り返すのはかなり難しいです。

こんな感じで、常に髪の悩みは尽きません。

男性のスキンケア事情について

男性の私が行っているスキンケアについてお伝えしていきます。

http://www.alameda-home-tour.org/

食事から全てのビタミンを摂取できるように心掛ける

補えないものは、サプリメントでカバーもいいかもしれません

毎日、湯船に浸かり汗をかく

顔パックや保湿はしっかり行う

夜更かしせず、しっかり睡眠を取ること

やったからと言って直ぐには効果は実感できません。

何事も継続が必要です!

例えば、

テスト前日に一夜漬けして覚えた内容と

1ヶ月コツコツと継続した勉強した内容では明らかに後者の方が良いです!

スキンケアも同じように、とにかく継続が必要になります!

私が使用しているスキンケアは、

化粧水はトラネキサム酸

ローションと保湿クリームはビーソフテンとヒルドイド使用してます

食事から摂取できなかったときは

シナールやハイチオール、ユベラ、ピリドキサールなど内服しています

他には美容注射もやってます!

タチオンやプラセンタなどもやってます

タチオンとは俗にいう「白玉点滴」ですね

プラセンタも有名もかなり有名ではないでしょうか?

あとはフェイシャルレーザーも受けてます

自由診療のためお金はかかりますが、

いつまでも若々しくいたい!という気持ちは誰にでもあるのではないでしょうか?

ある意味、お金で解決できたりカバーできることはいいかもしれませんね

ダイエットとして鍛えること

リバウンドしないダイエットというのは筋肉をつけることです。筋肉をつけることによって基礎代謝を高めていくということができるようになりますから、これはとてもメリットがあるといえるでしょう。そして筋肉をつけることによって体の引き締め感というのが十分に出てくるようになります。http://lagrancarreradelmediterraneo.com/

つまりは、ガリガリになるというわけではなく、要するにスタイルの良いというものを目指すことができるようになります。

リバウンドしないというのは要するにまた増えるようなことはない、ということになるわけですが、基礎代謝が高まるということは生きているだけでより多くのカロリーを消費する、ということになりますから、それがまずはメリットとしてあります。ですから鍛えるべきではあるのですが、どこがよいのか、ということがあるでしようが、まずは下半身です。

下半身を強くしますと全体的にそもそも動くということに関して苦ではなくなります。ですから、ダイエットにはスクワットをするというのは結構お勧めできます。後は走ることによって足を鍛えることができるでしょう。走る、歩くことはそのまま有酸素運動としてのカロリー消費も期待することができますから、それもよいでしょう。

試してみたいダイエット

私が試してみたいダイエット方はいろいろあります。まずは炭水化物抜きです。食事をお肉とかお野菜だけにして、とことん炭水化物の摂取を減らしてみたいです。でも体にとってあまりよくないのかな。と思ったりもします。自分の経験としては夜少なく食べる方法で少し減量に成功したことがあります。

シボルの効果

少量なので、体に負担もかからず、体調がとてもいいです。食事の量も大切ですがあとは運動も大事です。よく歩くと筋肉がついて体が締まってくるようなかんじがして、気分もいいです。あと私が考えているのは、やはり何を食べるかで、体型も全然違ってくると思います。

たんぱく質など体に必要なものは積極的にとって、砂糖など体にとってよくないのは控えていきたいです。あと、女性にとっていい食べ物や運動方法もあると私は信じています。大豆イソフラボンやコラーゲンなど女性にとっていい成分は積極的にとっていきたいです。結果的に、きれいにやせられると思うからです。

最後に運動する時間帯に気をつけていきたいです。体があまり目覚めていない早朝や夜遅くなどの運動は体にとって負担になるらしいです。食べ物の量と内容と、運動で、気長に楽しく毎日ダイエットを続けていきたいです。

髪がどんどんパサパサになってきた

40歳目前にして、髪がどんどんパサパサになってきました。髪のせいで少し老けて見えるような気もします。20代の時はカラーリング、パーマを定期的に当てていても髪はつやつやしていたので髪に自信をもっていました。白髪もほとんどなく、よく周りからもきれいだと言われていました。

高齢出産後、育児に追われ、日々体力、気力を子供に費やし、奪われ、時々ゆっくり鏡を見ると、びっくりするくらい髪はとっちらかっています。ほかのお母さんがきれいなので、いつも気後れしてしまいます。毎日のケアとして、シャンプーにコンディショナーと育毛剤はかかさずしています。

が、自分の時間があまり取れないので、丁寧にはできていません。髪の長さは私にとっては短めのミデイアムにして、パーマやカラーリングなどの髪を痛めることは一切していません。しかし抜け毛は多く、白髪がポロポロ見られ、髪はパサつき、残念なことになっています。一時期サプリメントを試しましたが、体に合わずにやめました。

若いときのような髪に戻るまではいかなくてもいいので、健康的な艶を戻したいと思っています。あとは抜け毛をもう少し減らしたいと思っています。美容室にかけられる費用も以前よりは節約しなくてはならないので、家でケアができるといいなと思います。

30代後半の髪のパサつきと分け目事情

私の髪の悩みと言えば、ズバリ髪のパサつきと分け目の問題です。

先ず髪のパサつきですが、何を試してみても改善されません。毛先をカットすれば一時的に納まりをみせるのですが、3日くらいで気になり始め、あっという間にパサつきが目立ちます。美容室や口コミサイト等で紹介しているオイルを使ってみても、使用直後は潤っているのに時間とともにパサつきます。

やっぱりカラーがいけないのでしょうかね?

パサつきで一番嫌なのがずぼらな人に見られることです。私の考えすぎかもしれませんが、お手入れをしていないイメージがあり印象も良くない気がします。

髪の毛の印象って大事ですよね!髪の毛の量が多くて艶々している人は本当に憧れます。昔から美人の条件に髪の毛が入る理由がわかります。

次に髪の分け目問題です。

私は数十年ずっとセンター分けだったのですが、ある時写真に写っている自分の髪の分け目の広がり具合に度肝を抜かれました。これって禿てない!と焦るレベルです。

それからは分け目を変えたり工夫をしてはいるのですが、一度広がった分け目を治す方法がわかりません。このままでは歳を取ったらウイッグ確定ですよ。

お風呂上りに頭皮をマッサージしたり、お薦めのオイルを塗布したりしているんですが効果はさっぱりです。良い改善方法があったら教えてほしいです!

髪がサラサラとしたい場合などに

少しでも髪を美しくしたいと考える女性が多いというのは間違いないことになります。ではどのようにそれを実現するべきであるのかと言いますとさすがにそれは難しい問題は多いです。しかし、髪には自分の回復力というものがしっかりとありますから、それを強めるということを意識しておくと意外と簡単に美しい髪というのを作ることができるようになったりします。

ちなみに細くサラサラとした髪の毛というのは実に美しく感じるかもしれませんが実際問として、それはあまり髪の良い状況というわけではないので間違えないようにしましょう。

太い髪の毛というのがあなんだかんだで一番頑丈であり、頑強で美しいことになります。それを目指すためにはやはり髪を清潔に整えておく、ということになります。清潔にしておくということは色々な意味において、物凄くメリットがあります。

頭皮を綺麗にするということによって髪が力強くなる、ということは間違いないわけです。髪の毛の栄養をしっかりと補充するためにサプリメントなどを摂取するということもよいでしょう。清潔にした上で栄養もばっちりであれば問題なく、髪の毛というのはしっかりとした潤いを維持できることになるでしょう。

日頃からできる髪のケア

抜け毛が気になる、髪に以前よりもコシがない、30代半ばになるとそうしたお悩みが増えてくると思います。髪をとかしたりお風呂で髪を洗うと自分でも驚くほど抜け毛があり、1日でこんなに抜けてしまってこれから先ハゲるんじゃないかと思ってしまいます。

歳を重ねるほど後頭部の薄い人は増えますから、何か対策をしないと自分もそうなってしまうと危機感を感じます。おじいさんおばあさんになってからなら、仕方ないと思えますが若いうちから後退してしまうとなんとかしなければと焦りを感じます。

そこで、食べ物から気をつけようと髪に良いといわれるひじきや昆布を積極的にとったり、髪が痛まないように気をつけるようになりました。海藻類は外食やファーストフードではなかなか食べられない物なので意識してとるようになり、髪のケアにも気を配り始めました。ケアとしては、お風呂上がりに髪を乾かさずに寝ると摩擦で髪が痛むので良く乾かしてから寝ることが大切です。

また、洗いっぱなしではなくトリートメントをつけて髪を保護すること、ドライヤーの前には洗い流さないトリートメントやオイルをつけてドライヤーの熱から髪を守るといった心がけも大切です。小さなことですが、やるやらないでは大きな違いが出てきますので、健やかな髪を保ち抜け毛を防ぐためにしっかり対策していきたいものです。